
学習嫌いには
させない!
小1から~OK
個別指導
苦手をつくら ない
得意を伸ばす!!!!!


【小1・小2の低学年から塾に通わせてよかったと思う保護者の声】


最終的に、受験しました
1年生の頃は、受験は全く考えていませんでした。ただ、学習習慣がつけばいいな、くらいの気持ちで、入塾。結果、本人の希望もあり受験することに決めました。同級生のお母様から、勉強しなくて困ると聞いていましたが、うちはその心配はありませんでした。やはり、1年生の時から塾で学んでいたからかな?と思います。(公立小学校)
兄弟の時の苦労から・・
うちは、上のお兄ちゃんが高校受験の時に、大変苦労を したので、下の子は小1から、勉強は塾へお願いすると、決めていました。1年生の最初のテストから100点ばかりで、100点ではない時は、自ら見直しをしています。最初が肝心とは、まさにそうだと感じています。(公立小学校)

中受は小1から決めていたので
小学校受験をして、私立小へ通っています。中学校受験は最初から決めていたので、塾へは入学前から通っています。学友も、みんな塾へ行っているようです。塾選びは悩みましたが、低学年のうちは近くの通いやすい事を重視しました。仲のいいお友達もできたようで、親としては大変嬉しかったです。引き続きよろしくお願いいたします。(私立小学校)
アンケートにお答えいただいた、27名の方、ありがとうございました。和田
中学受験では、知識の暗記のみで解けない問題が出題されるようになりました。ベースに思考力や発想力、そして表現力などが求められており、学習塾で学ぶ意義はあるといえます。
また全ての学習のベースとなる国語・算数の読み書きや計算といった、基礎力養成に力を入れていますので、受験を視野に入れていない場合も能力はぐんとUPします。そして、この能力は低学年のうちだからこそ、身に付きます。今しかできない学びの機会をぜひお子様に。
発想力
思考力
小1や小2の低学年から塾に通うメリットとは?

学校の授業では
学べない事を学ぶ
それが塾
高い学力を習得するためには、継続的に勉強を行う必要があります。突貫工事のように一気につめ込んだ知識は絶対に定着しません。勉強は一つひとつの積み重ね。毎日コツコツと勉強をすることで、中学受験をはじめとする難関クリアに必要な学力が身に付いていくのです。定期的に塾に通い、塾で課された宿題を自宅でこなすプロセスを通じて、自然と学習習慣を身に付けられるでしょう。学習習慣はできるだけ早い段階で習得しておくことが大切です。
モチベーション
勉強に対するモチベーションを保てることです。
勉強のモチベーションを一定に保つのは、想像以上に大変なこと。しかしモチベーションをキープできないと勉強したりしなかったりと散漫になり、なかなか学力は伸びていきません。
学校には勉強が好きな子や嫌いな子、積極的に勉強をする子やしない子など、さまざまなタイプの子どもがいます。もし自分の子どもの周りに勉強が嫌いな子や勉強をしない子が集まってしまうと、周りに影響を受けて自然と勉強への意欲も低下してしまうはずです。
しかし塾には勉強を頑張っている仲間がたくさんいます。互いに切磋琢磨し合うことで、勉強のモチベーションを一定に保てるでしょう。
また塾の講師も子どものやる気を上手に引き出してくれるため、「よし頑張るぞ!」と積極的な気持ちになれるはずです。
場に慣れる
最後のメリットが、早い段階から塾の雰囲気に慣れることです。
中学受験や公立中学校進学に向けて、小学校高学年から塾通いをはじめる場合、子どもによっては全く新しい環境で緊張をしてしまいます。塾の講師や他の生徒、教室の配置、そしてカリキュラムなど、普段通っている学校とは全く違った環境です。
慣れるまでに時間を必要としたり、もしかすると馴染めずに退塾したりする可能性もあるでしょう。適応能力が高い小学校低学年から塾に通っておけば、早い段階で塾の雰囲気に慣れることができます。
まとめ
本格的な中学受験対策カリキュラムがはじまるのは、小学校5年生になってから。しかし5年生以降の学習項目は範囲とレベル、どちらも一気に上昇します。
そのため5年生になってから中学受験対策をスタートさせた子どもの中には、いきなり難しくなった学習内容についていけず、苦労をすることも少なくありません。
しかし低学年のうちから通塾すると準備期間が生まれ、余裕を持って中学受験にのぞめます。




